1. ピュアエステート 福岡市

    納め過ぎた固定資産税が戻ってくる?

  2. 大家さん、そんな事しちゃダメですよ

  3. 家買ったばかりなのに転勤!

  4. 誰も語らない学資保険の事

  5. 団信保険の限度額

  6. 住宅ローン控除で所得税が少なくなる!!

  7. 複雑化するNisa

  8. NisaとiDeCoの違い

  9. 確定拠出年金で節税しよう

  10. 住宅は購入or賃貸?

  11. 私もやっている、小規模企業共済のススメ

  12. 最大42%も増える年金の繰下げ受給、その罠とは

投資信託の分類

投資対象による分類

公社債投資信託

国債や社債を中心に運用し、株式にはまったく投資できない投資信託。
元本の保証はありませんが、国債や社債で運用するため、きわめて安全性の高い金融商品。

株式投資信託

株式を組み入れることができる投資信託。
株式組み入れ比率がゼロでも、約款上の投資対象に株式が含まれていれば株式投資信託に分類される。

購入時期や信託期間による分類

追加型(オープン型)

いつでも購入・換金ができ、信託期間が無期限の投資信託。

単位型(ユニット型)

信託期間が定められており、購入できる期間も限定されている投資信託。
中途解約時に一定の制約(クローズド期間)を設けている場合もある。

設立形態による分類

契約型

委託者と受託者が契約の形態をとる投資信託。
証券投資信託は契約型。

会社型

投資法人の形態をとる投資信託。
日本版REIT(J-REIT、上場不動産投資信託)は会社型を採用している。